障害者支援!実践ゼミナール
意思伝達の苦手な障がい者のアセスメントと評価

言葉で意思を伝えるのが困難な利用者の方々の意向をどのように確認するのか、それは非常に重要です。

そこで重要となるのかアセスメント。

支援者は、利用者が意思決定できないという思い込みを捨てて、意思決定の材料、手段、意思表明・意向実現の機会、支援者のスキルなど、意思決定支援におけるアセスメントとその評価を見直す必要があります。

今回のゼミでは、支援者がより深いアセスメントとその評価を行うための視点について、みなさんと一緒に考えます。

  • 講師:山内 哲也 社会福祉法人武蔵野会 リアン文京 施設長
  • 講義時間:Liveゼミ90分


開催日:2019年4月26日17:30~19:00開催
17:00~ 接続予行演習
17:30~ Liveゼミスタート
~19:00 終了

コンテンツを表示するには、ログインする必要があります。→ . あなたの施設はサポーターズ・カレッジ会員ですか? 参加しませんか